バストの構造と理想的な形

まずはバストの構造を確認してみましょう。

断面図から見てもわかるように、主に全体を支える大胸筋、乳汁を分泌する乳腺、乳腺の周囲に形成される脂肪組織から成ります。

大切なのは、土台となる大胸筋がしっかりとしていることです!
土台がしっかりしていないと、脂肪組織がどれだけ発達していても、垂れてしまったり、形が悪くなってしまいます。

ブラを付けているときは大きく、きれいに見えるのにブラを外したとたん垂れてしまうなんてとてももったいなく残念ですよね。ブラを付けていなくてもピンと上向きになっていて欲しいものです。

サプリメント等と併用して大胸筋を鍛えるのがもっとも理想的と言えるでしょう。

それでは、理想的なバストとはどのようなものなのでしょう?

一般的に、左右の鎖骨の中心の部分と両乳首を結んだ線が正三角形になっている形が理想的と言われています。

ただ大きければ良いというものではありません。
大胸筋を鍛えることで形良くサイズアップしましょう!

エクサブラ

つけているだけで補正機能があり、動くたびに大胸筋を刺激するフィットネス効果があるブラジャーです。

ハグエッグ

抱きしめて大胸筋を鍛えるハグエッグ。背骨のゆがみを補正し、サイズアップ、シェイプアップも出来るエクサグッズです!